情けないショー
予算廃止の事業仕分け作業。
なんだか醜いショーですねぇ。
税金を投入する未来に光り輝く新技術がある可能性が
数%あるから新技術に開発挑戦するわけで、
プロでもその未来の成功が見えないから挑戦する。
そう言う目で見ると、
あ れ は 情 け な い 。
政治家の見栄はり合戦の様相。
何処の企業もそうですが、新技術開発のためには専門
教育をしてきた学生を採用し、その中で退職までに目が
でる学生は数人。その他大勢は開発だけして企業の売り
上げを食いつぶして退職していく。
でも、その光り輝く成功がひとつあれば膨大な従業員が
全員幸せになれるから開発をする。
いつ目が出るか、
いつ成功するか、
いつ開発費が回収できるか、
それを見極めて金(税金)を投入するのが経営者(政治家)
今回のショーは、
税務署に指摘を受けた税理士が企業の事務員を相手に
嫌がらせをしているとしか見えない(笑)
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国の生きていく方向性を 技術立国 と考えた場合、
今回の話の多くは馬鹿らしく、あってはならない話。
技術以外に資産が無いのが日本って国なんだから。
経営者がまともな舵取りをするべき。
愛では おなかいっぱい にはなりません(笑)


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