« 2015年3月 | トップページ | 2015年5月 »

限定車連発

限定と名が付くものは基本的に好きなのですが、
イタリア製品の「数量限定販売」はどうにも言い訳にしか聞こえない。

単純な話。
カタログモデルだったとしても「注文しても手に入らないかもしれない」のが
当たり前。製品発表時に正規販売店に予約して、何時の日か入荷する事を
期待して待つのがパターン。

車と言わず、
バイクと言わず、
自転車と言わず、
イタリアの工業製品全てかもしれません。

FIAT500の限定車連発はどんどん嫌な会社に成っていく。
そして、どんどん興味の対象外の車になる。

せめて、「年に1回、お得で格好良い限定車」の販売にとどめるべきが、
正しい営業だと思うけどどうなんでしょう。

来るNDロードスターが「限定車祭り状態」にならない事を祈る。
販売スタイルも顧客イメージにつながる事を良く考えてほしいものです。

| | コメント (0)

ショックアブソーバ入荷

150429


ローバー純正品は高いはずなので、KYBの純正相当品を購入。
ちなみに1本¥5,000+送料なので例え駄目でも惜しく無い。

 ・

今付いているのが、調整付き高圧ガスダンパー(4本が機能している
のかどうかはかなり怪しい)なので、どう変わるか想像できない。


トラベルミンを用意せずに乗れる車になると良いな(レベルが低い話)


| | コメント (0)

花壇

人通りの多い道に花壇が面していると、
いろいろなことを経験出来ます。

綺麗に咲いたタイミングで花を盗っていくとか、
植木鉢ごと盗っていくとか、
軽トラで来ないと無理なサイズの寄せ植えを丸ごと盗っていくとか、
普通の人が想像する花泥棒のレベルとは違います。
都会の商店の人が、閉店時花を店にしまう気持ちは解らなくもない。

とはいえ、
定期的にある程度盗られることで、
新しい種類の苗に植えかえたり、
植木鉢を買い替えたり、
置き方を変えてみたり、
少しお金はかかるけど花壇の世話をしない私には悪い事だけではない。
盗られた事をきっかけに花壇が目新しく綺麗になります。

私は何もしないから言えるだけです。
嫁さんは腹立たしいと思っているには違いありません。

昨夜久しぶりに玄関先の植木鉢を数個破壊されました。
引っ越してきたころは毎週のように繰り広げられていた盗人との戦いは
10年もしたころから落ち着き始めました。
最近では盗っていく人が稀です。ちょっと人間に関心するこの頃。

 ・

今回は見た目、酔っ払いがコケて連鎖的に壊して(割って)いった感じ。
見たところ血は流れていなかった(怪我はしていないと思う)ので気に
しない。
すぐ横に置いていたPOLOを壊されなくて良かった(笑)

しかしねぇ、盗ったのでは無いのだから、
ちゃんと翌日謝りに来れる大人に成ってほしいと思う。
(酔っぱらっていて覚えていないと言う免罪符は無い)

| | コメント (0)

NAロードスターの中古

中古車販売店に並ぶNAロードスターの価格は右肩上がりですが、
生き残っている=それなりに手がかかっている=以前よりかなりマシ、
そんな状況が見えてくる。
軽井沢に集まるNAだって、きれいな物ととんでもない物が共存し始め
たこの数年。
ようやく世界的に見ても正しい旧車の世界の入り口に近づいた。

マツダが最低限の機能部品を供給してくれる限り、良い感じの未来が
見えそうです。

翻って、NDロードスターには実用車の未来しか見えてこない。
マツダコネクトの液晶を10年以上使う気にはならない気がします。
新車買って、
10年乗って、
モデルチェンジで次に買い替える。
ねじ1本捨てる気になれないNAロードスターとは感覚が違う。

 ・

そんな事を考えていた昨日、
我が家で一番新しいSr2の室内でクーラント臭。
走行距離はSr1の2倍以上(笑)なのだから当然の話。
覚悟はしていたけど、見たくなかった形になったヒータコアを発見。

| | コメント (3)

就寝環境

猫が、片付いた倉庫のソファーで寝ているのか、
人間が、片付いていない部屋にベッドを置いて寝ているのか。

見方次第。

150426

| | コメント (0)

シベリア超特急

GWの深夜にWOWOWで一挙放送。
内容を考えると視聴率が良いとは絶対に思えませんが、
あの映画は途中で打ち切りに成る漫画並みに凄まじい展開ばかり。
見たことが無い人は是非。

録画して、数日かけても、3作品を最後まで見れた人は間違いなく
マニアです。

本人曰くの「オマージュ」は、
客観的にみると「パクリ」であって、映画評論家なのに元ネタを超える
良さを生み出しているシーンは一つも無いと言う終始一貫ぶりが凄い。
しかも、「パロディ」として観ても完結していない。

例えが悪いかもしれませんが、
著名な有名人が死ぬ少し前に、
突然議員に立候補したりするのと同じで、
人間が死ぬ数年前にやる事は死後他人が見たら理解不能な点が常にある。
丹波哲郎の大霊界シリーズも同じ状況で作られた作品かもしれません。

人間は行動から寿命を推測できる時代がくるかもしれません(笑)

| | コメント (0)

選挙カーの見方

市議会議員選挙の街宣車が走り回っていますが、
私が見るのはリアドア窓ガラス部の処理。

完全に窓ガラスが下がりきらない車が多い今、
候補者なりに知恵を絞った「痛み対策」を行っています。

場当たり的な物、ちゃんと考えた物、見栄えまで考えた物、
とっさの雨まで考えた物と色々あります。


そんな所で知恵のレベルを確認している変人もいる事を知って
いるのでしょうか(笑)

| | コメント (0)

古い製品と新しい製品

この間まで昭和60年の車で道を走っていた人間が言うのもおかしいけど、
機械には全て寿命が有り、
常識的な寿命を超えたところで使うのは100%自己責任であり、
責任を取れない人は使うべきではない。

たとえば古い扇風機。
実家に行くと昭和40年代の扇風機が動いていますが、
「火が吹くかもしれない」と理解して使ってる。
回りを見ると、昭和50年代の掃除機が動いていたり・・
物を大切に使う事は良いけれど、全て必ず責任を伴う行為。

メンテナンスに金と手間を使わない人や、
機械を理解できない人が手を出してはいけない世界。

 ・
 ・

360ccの軽トラで車高下げて高速道路を走っているのを見ると、
つい運転手を見てしまう。

いろんなことをちゃんと考えて乗っているのか?(笑)
アクセルワイヤーがひっかって全開から戻らない時、
アクセルワイヤーが切れた時、
クラッチワイヤーが切れた時、
ドラムブレーキに水が入ったり、フェードした時。
小さいホイールと小さいタイヤのリスクは知っているのか?
自分がその場所で何をどうできるのかシュミレーション出来ているか?
JAFを呼べばよいでは決してない。
他人を巻き込む事故原因を作る可能性は常にある。


現実的な話、
今一番危ないのは、
AT限定免許で、
若葉マーク貼って、
ピカピカのハイブリッド車に乗っている運転手かもしれませんけどね。

| | コメント (0)

資料整理中

忘れ去られた資料の発見で手が止まる。
今日は昭和52年度防衛庁向け資料。
資料内の落書きを見ると、
20歳の自分が何を買ったかを思い出す。


150422


当時の三菱自動車部品販売店は、
防衛庁向けだろうが民間向けだろうかはあまり関係なく、
部品番号で手配して「部品が入荷したら仕入れ価格に利益を
のせて売る」と言うシンプルなスタイルだったので、
部品番号が解れば欲しい部品は買えた。
(防衛庁が絡むので当然買えないものも有りました)

私が買ったジープが昭和60年式だったので、中身は大差なし。
民間向けと防衛庁向けで「何をかえていたのか」を楽しめた資料。
こんな資料を見ていると、
今の車のつまらなさを実感する。
エラーコードを見ないと修理ができない車はもう何でも同じ。
miniに乗るようになって、ますますその傾向が強くなったかも。

Jeepにしても、ジムニーにしても、miniにしても、目的が明確。
私は商品性の向上なんてどうでもよく、設計思想だけに興味が
あるのかもしれません。

| | コメント (0)

寝る場所

季節に応じて好きな場所で寝るのが猫ですが、
葉菜ちゃんの今は枕の隣。

150421

寝てる間にアレルギー鼻炎が悪化し、
呼吸困難になって目が覚める(笑)


猫は癒してはくれない。

| | コメント (0)

ヘルスケア

Appleの策略でしょうが、
OSアップデートして自動的にインストールされた「ヘルスケア」アプリ。

iPhone5では使い道のない不要アプリだと思っていたのですが、
iPhone6(センサー内蔵)で体重計とか外部アプリ連携させると便利
だったと言うオチ。

Appleウォッチアイコンが魔物に見えてきた。

| | コメント (0)

PDF化

書類をPDF化するのは、持ち歩く場合は必ず便利になりますが、
資料を見ながら汚れ作業をするとか、
大雑把な記憶から探し出すとか、
PDFだけでは不便な時がある。

車の資料の場合、
その車を処分したら捨てても良い資料は多い。
しかし、「また買うかもしれない」という予感に基づき、資料破棄
には至れないのが微妙なところ。
多分、趣味趣向は死ぬまで変わらない。
日本は古い車の資料が二度と手に入らない場合が多いのも原因。


150420


と言う事で、
捨てられないけど今後使う事がしばらく無い(全く無いかも)なら
PDF化して紙を捨てるのが正解。
倉庫書棚に隙間も出来る。
今や棚やファイルを買うよりも、MacやPCのストレージ製品を買う
方が安いのだから。

| | コメント (0)

タイヤ

195/50R15でNAロードスター純正BBS+ツーリング主体を考えると、
選択肢が無い現実に驚かされた。
185/60R14の方が選択肢が多い。
不思議だ。

| | コメント (0)

裏山サイクリング

土曜日午前中にバタバタと最低限の仕事を済ませ、
午後の予定は無理やり日曜日(雨の予報)に回し、
14時に登り始めた裏山。
なにせ今年初。

スタートから妙に調子よく、
半分を過ぎても「過去ベストのタイム」で上っている事に気を
良くし、踏んでたら、峠まで残り3km程で足が終わった。
なんとか休憩しつつ峠までは意地で(笑)

結果、過去最低のGPS・Logが残りました。
うーん、悔しい。

桜が残っていたので、
落胆しつつの下り道、
のんびり花見で終了。

150419


| | コメント (0)

バッテリー

NAロードスターの専用バッテリーの寿命は長い。
買った時を忘れるほど長い。
購入時価格が高いと文句を言う人は多いですが、
日割りにすればアイドリングストップ付き最新車よりも激安。

Sr2のバッテリーは時々充電していれば普通に使えていたので、
気にしていなかったのですが、Sr1のバッテリーは「動かす度に
ブースターケーブル接続」の状態。
(動かす頻度があまりに少なすぎると言う問題はさておき)
充電すれば電圧も上がるし、CCAテスターを当てても250は出る。
まだまだ完全死亡ではないと思っていたのですが、

取り外したらこの有様。
問題は手前のSr1で使っていたバッテリー、、

1504181


1504182

希硫酸液入りの樹脂箱がこんなに変形していると言う事を知らずに
使っていた自分が信じれない(笑)

| | コメント (0)

にゃんこ先生逝く

独特な伊予弁(四国愛媛の方言)を使う、奇妙なトラ猫の声で
出会った人。(出会ってはいませんが)

ご冥福をお祈りします。

奥さんが出てる「ロンパールーム」で育ち、
ご主人が声優をする「いなかっぺ大将」を見ていた年代。

自分の年齢を実感した朝のニュース。

| | コメント (0)

トラックのライト

スピードリミッターが付いて、
昔のシールドビームでも対応できる速度でしか走らないのに、
凄まじい明るさのヘッドライドだけではなく、
揺れまくる位置に凄まじい明るさのフォグランプを点ける。

10台に1台なら文句も出ませんが、
10台に8台はそんな感じの平日夜の高速道路。

トラック同士ならライトと運転位置高さの関係で問題無いのでしょうが
一般車両には運転妨害以外の何でもない。


あれはパトカーでも後ろにつかれたら眩しいでしょうに(笑)
取り締まってほしいものです。

| | コメント (0)

捨てる

自社で設計製作販売した装置やソフトウエアの資料は、多分会社を
閉めるまでは捨てることができませんが(気持ちの問題)、
そうではないもの(取引先に資料が残っているようなもの)の場合、
手元に残すリスクとその資料を読み返す可能性を天秤にかけると、
「定期的に処分」することが正しい。

基本は収納用棚に空きが無くなったら、都度捨てることにしている
のですが、今回は気を抜いていたらファイルが倉庫に積みあがって
いました。
なにせ資料は「紙」なので、湿度管理していない空間に置くとそれ
は置いている意味が無い状況に成りかねません(笑)


捨てるコツは、唯一つ。

設計年と納入先名と装置名で判断して、決して中身を見ない事。

150414


| | コメント (0)

貪欲に遊ぶ

50歳に成った現実を考えると、
貪欲に遊ばないと、
休日の数は少なく、
人生で遊べる日数は少なく、
やりたい遊びはいっぱいある。
欲しいものも山ほどある。

本を読んでいると、
取捨選択、
優先順位、
見込める利益と投資、
メリットデメリット、
意味が同じような言葉が必ず出てきますが、
家族二人で生きていくなら、
そんなものはどうでもよく、
「直感」で判断でして、
「責任」を取れば良いだけというとても単純な話。

問題は「遊ぶ為の体力と資金」(笑)

| | コメント (3)

後発商品

後発商品は先発を調べて良く練られてるのは、トヨタの商売を見れば
一目瞭然。

先日ホイール掃除用にサンポールを買いに行った時、
ホームセンターの自動車用品売り場で見つけたこれ。

150412


フクピカの使い終わり寸前のぼろぼろ感への対策は万全。
最後まで気持ち良く使えます。
使い始めのウェット感は少々行き過ぎの感がありますが、濃色車以外は
気に成らない。
水垢汚れに対してはフクピカが上。

結論、売価が安い方を買えば好し(笑)です。

| | コメント (0)

食い込み過ぎた錆

R-LTD純正15inBBS。
サンポールと、
トラップねんどと、
コンパウンドと、
スコッチブライトを駆使しても、
ハブに食い込んだ鉄さび取れず。


050411


フライスに載せて薄く削ってしまう事にします。

| | コメント (4)

道具

汚れた自動車部品の掃除に欠かせない欠かせない家庭用品。

1.こびりついたブレーキダスト掃除用のサンポール
2.金属にこびりついた油を除去するマジックリン
3.アルミ部品のアルマイト処理をはがすためのパイプフィニッシュ
4.温度を上げて処理する為の衣装ケースと熱帯魚用ヒーター

今一番欲しいのは、
洗剤を吹き付けつつ吸い取る業務用カーペットリンスクリーナー。
縮みが最少に抑えられる道具はあれしか無いのですが、
掃除の為だけに買える道具ではない。

| | コメント (0)

ガリ傷素人補修

部品取りR-LTD(紺)に装着されていた15インチBBS。
がっつりガリ傷が2本入っていたもの(前オーナーがタイヤ交換時
にやられた悲しい傷)をタッチペン(BMW純正Z4用シルバーメタ
リック)とアルミパテ(ホルツ)と耐水ペーパーでごまかし修理。

2m遠くから見ればOKまでは持っていけそうな雰囲気にはなってきた。
許容できるレベルに仕上がればSr2に装着予定。
1本はほぼ180度以上、1本は45度のガリ傷。
めくれとか変形は手で回す限り無さそうなので補修する気になった。

150409

次回修理(あるのか?)は業者依頼で切削だけで再塗装が正しい。

ちなみに、ホイールリムに手で金属やすり(ペーパーではない)をかけると、
素人でもBBSの材料の良さが実感できます。

| | コメント (0)

ゴムの捨て時

ゴムは製造方法の理由で「作った瞬間から劣化」する製品。

先日交換したPOLOのタイヤ、
ミシュランのエナジーセーバーが3年でひび割れまみれ
ゴムの硬化(タイヤ性能としての劣化)は正しく3年相応。
機能上危険ではないレベルはちゃんと維持している(多分)。

手元にある、8年目ヨコハマS.driveはひび一つなし。
見た目は全く問題ないけどゴムの硬化は8年相応。
製造年を見ないと古い事にはまず気がつかない。

さて、どちらがタイヤとして理想なのかと言う問題はさておき、
8年目のヨコハマS.driveを「8部山!まだまだOK」と言って売る
人達がいるのも現実。
確かに溝は8部山。
ゴムとしては8年分ちゃんと劣化しているとは決して言わない。
グリップしない単なる硬いゴムに成っているだけのタイヤなのに。

日常使いの車のタイヤの点検は、
信頼できるプロの友人に任せるか、
自分が納得できる製造年と、洗車時の見た目で判断する二択。

私は少々余分に金がかかっても後者を選んでいるだけの話。

| | コメント (0)

出張帰りに寄り道。

150405

桜が映えると言う意味では真黒な松本城に敵いませんが、
城に青空に桜の組合せも良いですね。


最近iPhone5以外で写真を取った記憶が無い、、
ちょっとカメラへのモチベーションが下がり気味。

| | コメント (0)

タイヤのひび割れ続報

MICHELIN ENERGY SAVER +

150403

何が変わったかは解らないバージョン「現行新型の+」を投入。
2014年スペイン工場製。

装着後先日のコメント欄で知りましたが、
MICHELIN ENERGY SAVER + も、もれなく3年でヒビまみれになる
のがMICHELINのお約束との事。


3年後にもっと良いタイヤが発表されていればOK。


| | コメント (3)

Note

バイブルサイズのシステム手帳が一番と言う結論に落ち着きそうな、
自分が見えます。
見開き1日のバイブルサイズりフィール。
Bindex No.001を使いだして25年。

このりフィールを考えた人は天才。

| | コメント (0)

OneNote

使用中のPCはWindows7・64bit・Office2007インストールモデル
なのですが、
先日の無償で全機能使える2013OneNoteをインストール以後、
「有償版OneNoteに・・・」と言うメッセージが出たり消えたり。

とても鬱陶しいので、
全く使わなかった2007OneNote、
使い始めた無償版の2013OneNote、

削除。

前言撤回、EverNoteに戻ります。

戻ったものの、
EverNoteのプレミアム会員価格は高い。

| | コメント (0)

Note

結局仕事で使うノートは相変わらずのバイブルサイズシステム手帳で、
カレンダーも同じ。
Googleカレンダーは忘れ防止に「重複記載」しておく使い方が最良と
言う結論。

iPhone5のメモやリマインダーは使うのを止めた。

Noteメモとしては結局EverNoteを使っていたのだけど、
EverNoteの使いやすさよりもソフトウエアの未来が信用できなくなった
ので、先日マイクロソフト製のOneNote2013(無償)に変えてみた。
Windows7とiPhoneとMacの連携にも問題はなく、有償プランにしたくなる
メーカー誘導も無い。
過去データの移行はまだしていませんが、
マイクロソフト製は良く他社を研究した感が満載。
OneNote2007からの進化は目を見張る。

EverNoteは私の中ではもう使わない。
メタモジのNoteAnytimeは遊んで終わった。
デジタルなツールは難しい。
ソフトの夢とハードウェアの進化が絶妙に合わないと良い感覚を得る事
が出来ないのが難点。

3Mのポスト・イットの凄さを実感する新年度初日。


追記:
無償版「OneNote 2013」を商用で利用することは認められていない点に
は注意してください(機能制限はないみたいだけど)。

| | コメント (0)

« 2015年3月 | トップページ | 2015年5月 »