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フィラメントのねじれ

約40時間分のフィラメントを解いて素材ねじれを減らし、
空きスプールに根気よく巻き付け、金属軸にセット。
フィラメント供給時の素材ねじれが少なくなったはずなので、
当面の急ぎ出力は何とかなりそうな気がする(妄想)
これで上手く動けば、フィラメント巻き直し用自転公転リール
ホルダーの製作確定。

Leapfrogの純正PLA(高価)でこれはうっとうしいのですが、
言い換えれば、諦めたと言えます。

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残る問題は、動作騒音対策。
連続動作時はどうにかしないと駄目なレベル。

1612201


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