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アレルギー反応の原因

新しい散髪屋さんでのひげ剃りブラシアレルギー反応の件。

原因判明しました。

ブラシの種類ではなく(少しはあるけど)、
ひげ剃り石けんの種類でも無かった。
つまり、作業する「人」依存。

顔にシャボンを塗る際、
ブラシの毛を立てるか、少し寝かすか、
柔らかいブラシを使うか、硬いブラシを使うか、
先端がとがったブラシか、ほどほどに丸いブラシか、

腕に爪痕を付けると、アレルギー反応でミミズ腫れになるのと同じで、
ブラシの毛が硬くて突き刺さる方向だと反応し、毛が硬くても角度が
緩ければあまり反応しないと言う事。

爺なのに敏感。

アレロックとセレスタミン常用でこの有様なので、
薬を飲んでいなかったらどうなっていたことやら。

原因がわかれば怖くない。

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コメント

原因判明し、良かったですね。まさか、そんな事も原因になるとは。
人間のセンサー感度恐るべし?

投稿: GO | 2017年7月12日 (水) 18:23

よくよく考えてみると、
接触性じんましんの気がしてきて、
色々試してみました。
問題クリア。

原因が自分に有る事は間違いないので、
自己責任テストが重要。

投稿: 高橋@works | 2017年7月14日 (金) 10:16

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