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100ウォン硬貨対策はFeliCa

昨夜タイムラインを流れたネタで、
タクシーで受け取ったおつりの中に、
韓国硬貨が混じっていた話があった。
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メルカリ等を見ると、旅行で残った小銭処分
とは思えない出品があるので、確信犯がいる。
100、500の硬貨確認は見ないと出来ない。
自動販売機はだませないが、人は簡単。

あの硬貨は、
韓国が寸法とデザインを「意図」あって
パクったようにしか感じない。
1967年に日本は今の100円硬貨に変更。
1983年に100ウォン硬貨導入。
1982年に日本が500円硬貨導入、
1982年に韓国が500ウォン硬貨導入。
どちらも少し重たいだけで見た目そっくり。
100ウォンは少し大きいけど人間には誤差範囲。

同様な不愉快なだまされ事案を避けるため、
日本のタクシーは、後部座席でFeliCa決済
が出来る端末を標準装備すれば良い。
既にバスや電車はSuica対応になっているので、
訪日外国人は必ず無記名Suicaカードを買う
と言う決まり事にすれば済む。
出国時の払い戻しも簡単。
日本は、SonyのFeliCaだと世界に知らしめる。

さあ、いまやるべき事は、
日本の安全な技術力を世界に誇る事!
FeliCa設備を設備投資するのは今。

駐車場のETC対応はコストが合わないのは解ったので、
料金支払い装置をFeliCa対応にしてくれればOK。
バーコード決済なんて大陸の人達が現地で使うだけ
で良いです、日本で使わせる理由は無い。
安全性を優先しましょう。

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