長野

乗鞍サイクリングの翌日、
長野オリンピック開会式で見た映像を見る為に、
自転車で行ってみた(雪は無い)。

1608171

この後、
帰り道はほぼ下り坂で楽勝と聞いていたのですが、
ガーミン810Jのミスコースに気が付かず、
何故か峠を越えるハメになり、
全日程6時間コースに8時間超え(ほぼ9時間)の炎天下。

見知らぬ土地を一人気ままに自転車で走るのは楽しい。

来年は何処行こうか(笑)

| | コメント (0)

河川敷

河川敷自転車道を一往復。

1604022

ダホンで来るべきでした(笑)

| | コメント (0)

ギヤ比

チューブを軽くして、気持ち良く何時ものコースを走ったのに、
到着も通過タイムも変わらず。
走行LOGを比較しても当然変化が無い。

自転車の速度は、ギア比と回転数と人間の出力Wに重量が係数として
のるだけの単純なもの。

つまり、
重いギアが踏めるようになるか(出力Wを上げる)、
高回転数が維持できるようになるか、
それだけ。

 ・
 ・

どちらもトレーニング無くして得る事は無理。


まずはお金のかからない体重減から(笑)

| | コメント (0)

思案中

某氏がアルテグラで武装した2015年モデルのカーボン自転車を購入。
今年の乗鞍サイクリングは軽~く置いていかれる事必至。

昨年の乗鞍ヒルクライム(当然レースの話)はGOKISOのハブで軽量化
よりも転がり抵抗が勝利につながると主張したパーツメーカーが勝った。
人間は当然超人だけど、自転車も凄い。

 ・
 ・

流石に手が出せる金額では無い(笑)

| | コメント (0)

SOYOタイヤ

TOYOタイヤではない。
自転車屋さんが試してみてと前後組んでくれたチューブは、
SOYOタイヤ製48gラテックス軽量チューブ

薄いラテックスゴムなので空気抜けは早いらしいのですが、
なにせ軽量 (非力な人間にはその言葉だけで嬉しい)。
国内生産で当然品質検査も問題無い (らしい)。
ゴムは信頼のオカモト製 (世界に敵うもの無し)。
チューブを組み込み用タルクパウダー付きで売る日本的商品。

今日は残念ながら雨になるので乗れませんが、少し楽しみ。
消耗品交換レベルで喜べる自転車は素敵。

| | コメント (0)

否パンク

先週の日曜日、
Z4(FELT)のフロントタイヤの空気抜けで乗れなかったのですが、
調べてもらったら、パンクではなくシュワルベ軽量チューブのバルブコア
からの空気漏れ。

確かにフロントタイヤとリアタイヤの空気の減り方は1週間で差がでて、
最近は2週間でフロントタイヤは無くなっていた事を今更思い出した。

乗る時は空気を入れてスタートなのであまり気になっていなかった。
偶々先日の朝が醜かったので、出発時に気が付いただけだと言う事。

ある意味幸運。

 ・
 ・

今のフレンチバルブはバルブ交換はほぼ出来ない。
(ALPSの時代はフレンチバルブコア交換出来るチューブがあった)

今回チューブ交換になるのだけど、
そうなると同じメーカー同じロットで購入したリアも信用できない。
と言う事で、迷わず前後交換。
シュワルベのタイヤはグリップも重さも言う事ないのに、
軽量チューブが駄目なのか、メーカーの商品品質管理が駄目なのかと考え
ると、多分後者。

チューブは購入メーカー変更してもらいます。
何になるかは自転車屋さん任せ(笑)

| | コメント (0)

室内トレーニング機

嫁さんと共用できる安い室内用ランニングマシンで良いかと思っていたの
だけど、ミノウラのサイトを見ると、良いとこどりした新製品を発見

3本ローラーは今の自分には危ないし、
固定ローラーはタイヤを圧縮する為の荷重をかけるのがカーボンフレーム
には嫌だったのだけど、
これは両方の良いところだけにしか見えない。
勾配設定もフォーク高さで自由に成る。
もともとダンシングが苦手な人間なので、低ケイデンス高トルク設定で安全
に使う事が出来れば文句なし。
気になるのはフロントフォーク固定なのでカーボンフォークのねじれ応力。


今週末自転車屋さんに相談だ。

| | コメント (0)

走行Log比較

同一コースのLogを1年分比較してみた。

予想通り全く進歩が見られない。

ギア比変えるとケイデンスが変化するだけで通過時間だけをみると、
何の変化もしていない。
追い風か向かい風かの問題でタイム差が出ている感じ。


  筋力が全く付いていないと言う結論(笑)


ここで、上昇思考の人は「筋力を付ける手段」を考えるのだろうけど、
もう少し楽に成らないかとカタログを探すのが私。

もしくは、TV見ながら室内で踏める環境を構築するか。

| | コメント (0)

自転車事故減少手段

路面整備がどうの、
歩道段差や歩道整備がどうの、
色々な意見がありますが、

効果最高費用最低の手段を教えましょう。
路肩駐車を徹底的に取り締まるだけ。

そもそも、路肩駐車があるから歩道に逃げたり車道に逃げたり、
予想外の動きをする羽目になり、ふらついたり転倒したり接触事故
の原因になったりする。

私が小学生のころ初めての対自動車事故は、突然停車した路肩駐車
車両に後ろから突っ込んで車を飛び越した事故でした。
初めてロードレーサーに乗り出し、いい気になってスピードを出しつつ
トークリップでがっつり足がペダルに固定されていた小学6年生の時。

路肩駐車が無いだけで無駄な進路変更もなくなるので、一石二鳥。

| | コメント (0)

自転車王国

四国は四国88か所お遍路文化は有名ですが、
今は自転車王国。

1511131

地元の応援はばっちりなので、
残るは航空会社に安心して自転車を預けられる専用輸送箱が
標準装備されればそれで十分。

考えると昔はJRに分解した自転車を持ち込む為には、
「某団体加入+JR(当時は国鉄)の手荷物切符」がセット販売
だった事。
つまり、そうしたい詳しい人だけを相手にしていたわけです。
問題が起きるはずが無い。


それを思えば、今の自転車ブームはあまり浅く急激な立ち上がり
なので、足元が緩い(ユーザーの認識が甘い)のが問題。


自転車組立場所とか、
自転車に乗る人の為の更衣室の用意とか、
40年前を思うと「夢の厚遇」。


皆さん、愛媛に来てください。


| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

CCV | GOLF | mini | MOCO | POLO | TT | Z4 | イヌ | カメラ | ガレージ | ネコ | ロードスター | 自転車 | 雑記