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愛用品の五原則

高校生の国語の教科書に載っている文章の一部

愛用品の五原則

1 持っているものの数がもともと少ないこと
2 長く使えること
3 手を焼かせること
4 故障しても悪戦苦闘すれば自分で修理できること
5 磨くと光ること、または磨きがいがあること

1を除いて全部あてはまっている感あり。
そして、今では生存数さえ毎年減っているので、1までもあてはまり
そうな勢いの現在。

飽きないはずですね。

改めて、じっくり読むと、

物にも動物にも人にも当てはめられる凄い文章だと関心(笑)

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