« 安全装備 | トップページ | 化粧 »

車に限らず自転車に限らず、公道を走っている時は無意識で
周りの人の顔を見ている。

この運転手、前しか見ていないな とか、
電話かメールに一生懸命だよな とか、
そもそも周りを見ている人は、周りの動きを阻害するような変な
行動を取らない。

動く前に周りの運転手の顔を見る。

顔を見て目が合えば認識してくれているし、
目が合わなくても周りを見ている人かどうかが解る。

だから、運転席や助手席カーテンが嫌いだし、
ミラーから色々ぶら下げている人が嫌いだし、
ダッシュボードの上にいろいろ乗せている人も駄目。

フルスモークガラスに至っては問題外。

身を守るためには、
周りを見ていない人の側に寄りたくないと言うこと。

顔を見て、
頭を下げ、
手を上げ、
余裕がある動きをすれば、
怒る人はいない。

怒る人は、前述の「周りを見ていない車」の特徴の人がほとんど。
中に特殊な精神構造の人もいますがそれは例外。

顔を見ることが大切で、
顔を見せる運転がもっと大切。

|

« 安全装備 | トップページ | 化粧 »

コメント

なかには目が合っただけで怒り出す人もいる。(笑)

投稿: 大市民 | 2018年4月 7日 (土) 11:12

うん、都会は恐ろしい。

投稿: 高橋@works | 2018年4月 7日 (土) 17:03

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 安全装備 | トップページ | 化粧 »