拳銃
世界中の警察官が装填数が多い自動拳銃を使用
しているにもかかわらず、
日本の制服警官は、
「5発しか撃てない国産リボルバー拳銃」
最近はS&Wの38口径リボルバーM360の日本仕向け
「SAKURA M360J」。
このご時世に5発装填の38口径リボルバーを調達
する警察という組織は世界的に見ても不思議。
なんで5発?予備弾倉携帯も無し?
普通の目でみたら、日本は異常な国。
馬鹿に立ち向かう為には、相手に死の恐怖を与え
る事が必須なので、拳銃を警察官に持たせないと
い言うことはあり得ない。
接近せずに相手を倒すことができる発射式スタン
ガン(テーザー銃)と、9mm弾の二列弾倉自動拳銃
装備が妥当。
・
警察官は重装備が正しいが、
警察官の知識レベルや技能レベルも重装備希望。
高卒採用の学力テストと性格テストを厳格にする
だけで事は足りる。
その場合、選別した分人数は足りなくなるが、
人数が足りない分「重装備」にすれば差し引きゼロ。
警察官の教育レベルを上げてもらうのが前提だけど、
「テーザー銃は何時撃っても良い」
「テーザー銃で事故が起こっても警察官の責任は
一切問わない」
と言う事にすれば色々都合良し。
当然テーザー銃を持てる(撃てる)警察官は、
テーザー銃で撃たれるとどうなるか実体験は全員必須。
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