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責任をとる

犬を飼っている人は、
過去「血統」に拘り雑種を嫌う傾向があったと思う、
最近は雑種を作り利益を出す商売もあるらしい。
時代が変われば商売が変わる。

一般人に縁が無い馬になると、
競走馬は、今も昔も「血統」が重要、
しかし、「無事是名馬」という良い言葉もある。
歳をとるとこの言葉の正しさや良さを実感できます。

猫になると、
血統?なにそれ?という感じ。

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雑種をして(他意はないです)、
和製英語表現でhalfとか言っていたのに、
最近はdoubleと言う謎。
それでは数え方が違う、mixedが一番直感的。

他人の言葉を刈るのが好きな人たちにかかると、
時に的確な表現が使えなくなる場合があります。
誰もが分かりやすい表現を選択するのが正しくて、
明確に分類ができる言葉が常に正解。

曖昧な表現は永遠に誤解を生みます。

気狂いと書いてきちがいと読む。
今は使えない言葉。

現実問題、犯罪者=気狂い。
ここでいう犯罪は道徳と法律の問題。
決して法律だけではない。

犯罪者で精神病だったとしてもそれは気狂い。
犯罪を犯していないひとを気狂いと言うのは
使い方の間違いなので修正が必要。
精神病だから無罪は無く、
気狂いだから無罪も無く、
犯罪を起せば責任をとる。
その時の精神状態なんて関係が無い、
犯罪者の精神状態なんて考慮してはいけません。

犯罪者は気狂いだから犯罪が出来る。
その気狂い状況なんてどうでも良い話。

全ての犯罪者にはきっちり責任を取らせましょう。

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