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沖縄県の話

辺野古死亡事故原因究明の動きが悪すぎる。
あれは極左集団が起こした人災。
原因は極左集団と手を握っていた学校であり、
それを黙認していた沖縄県知事の共謀犯罪。
何が平和学習だ。

沖縄県の警察が酷い状態になっている原因は、
警察官のトップが極左思想の知事だから。
知事が変わるまでは手が打てない。
知事が変わっても直ぐに改善される気もしない。
その知事を選んだのは沖縄県民。
選挙は常に正しい人を選ぶわけじゃないけれど、
間違いを出来るだけ早く正す手段も必要。

日本の秩序を守るため、ここは試しに米国司法を
真似てみるのが良いかもしれません。

警察が知事権限なのはそのままで、
国家捜査局を作り内閣総理大臣が管轄する。
警察ではない別組織を沖縄に置く。

国家捜査局がスパイ防止法や国の安全に関わる
取り締まりの全権限をもつ形が理想。
当然、県警から事件を取り上げる権限も持つ。
それだけで沖縄の未来が変わるかもしれない。

沖縄だけでなく東京都にも是非。
あの都知事で嘘が無い健全な社会は作れない。
知事の政治思想で左右される警察組織だけでは
平和維持が無理な時代。

もっと根深い問題は、裁判官の思想傾向。
誤審が増えるのは覚悟の上、思想傾向の問題が出
ない陪審員制度が良い気がする。
弁護士はお金とコネがあれば選べますが、
裁判官は選べない。
最高裁裁判官がハズレクジの左翼系の人だった
場合は本当にどうしようもない。そしてその判決
が後々まで判例として守られるのも情けない。

スターウォーズでネタにしていた
「議会政治の限界」が目の前にある。

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